『大切なお知らせ』
ニュースでもご存知かと思われますが、イカが全く獲れず不漁の為、原料の調達が厳しい状況です。現在、弊社で販売しています「赤作りいかの塩辛」「白作りいかの塩辛」ですが、日本近海にて漁獲されたするめいかを使用しております。昨年の不漁により原料を入手することができなくなっております。大変ご迷惑をおかけしますが、するめいかが入荷するまで製造休止とさせていただきます。どうかご理解の程、よろしくお願いいたします。

真いかの皮を除去していかの身の良いところだけを使った上品な塩辛です。甘口のためか女性の方に人気がございます。ご家族皆様でお召し上がりいただける塩辛です。


原材料名
するめいか、食塩、いか内臓、砂糖、味醂、ソルビット、調味料(アミノ酸等)、甘味料(ステビア、甘草)、着色料(紅麹)、PH調整剤
保存方法
10℃以下で保存してください。
取扱上の注意
開栓後は、お早めにお召し上がりください。
賞味期間
30日



白作りいかの塩辛120g小瓶



白作りいかの塩辛280g角瓶


白作りいかの塩辛120g小瓶  550
白作りいかの塩辛280g角瓶 1.000
するめいかのよい所だけを使用して造っていますが、赤とは違い多少甘口になっております。田塚屋のおばあちゃん(もうすぐ80才になろうとしていますが、現役でお店に出て仕事をしています)の話しによるとお刺身いかなので、「口の中でとろける」ような味だと本人は言っていました。と言うことで女性の方にたいへん人気があります。私は生姜をすって少し混ぜ食べるのが好きですね!
ただ美味しいだけの白造りいかの塩辛です。

雑 学

いか(烏賊)
イカは軟体動物の頭足類のうち、10本の足をもつ十腕目の総称で、日本近海にいるイカだけでも90種類ほどある。マイカ(コウイカ)は俗に舟という石灰質の骨があり、他のイカより多くの墨を吐いて姿をくらますので、スミイカともいう。本州の中部以南、中国、四国、九州で多くとれる。その大きいのを東京市場でモンゴウイカという。肉は厚くうまい。旬は4〜5月。アオリイカはヤリイカと同種で、ミズイカ、モイカ、ブドウイカ、アカイカ、バショウイカなどの別名があり、大形のイカで九州が本場である。ふだんは遠洋にすむが、5〜6月ごろ内海港湾に近寄って産卵する。肉はややかたいが刺身になる。ヤリイカにはササイカ、テナシ、テッポウ、ツツイカ、シャクハチイカの別名があり体形が非常に細長い。本州中部以西の広い地域に分布している。スルメイカはヒレが四角形で、漁獲量はイカ類中1位。肉は薄く生食よりもスルメにする。北海道、東北が主産地で、ほとんどがスルメに作られる。ケンサキイカは、九州を中心として暖海にすみ、ことに五島列島産のものは一番スルメとして珍重される。このホタルイカは富山湾の名産で、発光性があるので知られている。



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